山梨県の印刷会社なら青柳印刷株式会社 オンデマンド印刷 バリアブル印刷 はがき印刷 チラシ印刷 フライヤー印刷 山梨県甲斐市

POD Shop 青柳印刷株式会社 専門印刷会社だから「安く!早く!きれい!」年賀状印刷 早期割引中 POD ショップはこちら
 

Service

  • チラシ・フライヤー、大ロットチラシ(A3〜A6/B7等)
  • 名刺/ハガキ/カード印刷 (名刺サイズ・ポストカードサイズ・大判(往復)ハガキ・2折スタンプカード・A4(定型・変型)カード)
  • ポスター印刷(A1〜B3等)
  • 中綴じ冊子印刷
  • 折りパンフレット印刷(A6/B7版サイズ・A5/B6版サイズ・A4/B5版サイズ)
  • チケット印刷 (A1〜B3等)
  • ポケットフォルダ印刷 (表面加工なし・コート200K・表面ツヤありグロスPP加工・コート200K・表面ツヤなしマットPP加工・コート200K)
  • クイックプリント(オンデマンド印刷) (チラシ・フライヤーB5・A4チラシ・フライヤーB4・A3・ハガキサイズカード・名刺サイズカード・大判カラープリント・小冊子)
  • 各種印刷オプション(折加工オプション・筋入れ・ミシン加工・孔(穴)開け・角丸・スキャニング・色校正・デザイン請負等)
  • チケット印刷 (A1〜B3等)

営業時間

OPEN 9:00 〜 CLOSE 18:00

休業日:日曜・祝祭日・年末年始・第1・3土曜日・夏期休業

※土日は不定期営業・休業日もございます。お電話等でご確認下さい。

会長:広く、深く根を張り 大きな樹に成長するようにー。

会長 青柳 匠治謹啓
 貴台ますます御隆盛の趣慶賀に存じ上げます。

 さて弊社は昭和57年、商業印刷業として創業致しました。以来特にオフセットカラー印刷の変革に対応するための技術力、企画力のアップ、整備等の充実につくしております。
 これからの新しいニーズにこたえられるためのノウハウの提供、ソフト面での提案、すべてにおいて発揮していきたいと、営業致しております。“常に時代を先取りした技術とまごころで人に尽くす”を社是とし、経営の座右にしております。新しい21世紀へのより高い可能性を求めて力強く、一歩一歩着実に進んでいきたいと考えています。

会長 青柳 匠治


社長:顧客から個客へ・・・

代表取締役 青柳 昇
 販売促進の計画に基づきイメージを形成しPRすることは、商品の売れ行きを左右する大切な課題です。私たちは、多くの方にお伝えしたい商品の魅力を100%引き出し、演出していくモノづくりのお手伝いをしたいと考えます。

企画・グラフィックデザインから印刷業務全般、WEBデザイン、プログラミング、WEBサイト(CMSなど・ホームページ)、モバイルサイト。

 新鮮なアイデアを活用・ビジュアル表現に変えてゆく・・・・ 弊社は、プロデュースすることで、総合的サービスに徹します。

代表取締役 青柳 昇
社訓


井上:「地元の印刷屋」として、小回りのきく迅速な対応

井上 喜継(いのうえ よしつぐ) 

井上 喜継 と申します。
 当社は「地元の印刷屋」として、小回りのきく迅速な対応を心掛けています。また、お客様の痒い所に手が届くような営業をモットーに少しでも販売促進のお手伝いができればと考えています。御社のためになれるよう一生懸命努力致しますので、青柳印刷の“井上”をどうぞ宜しくお願い致します。

生年月日 昭和52年5月23日 スポーツ・
文化活動
ゴルフ・スノーボード・バウンドテニス
出身地 山梨県甲府市
出身校 上武大商学部 趣 味 音楽鑑賞
座右の銘 継続は力なり 特 技 一言で自分を表すと 極めて元気です!

営業部長 井上 喜継

Bashi:日々成長する子供を見習い、新米パパも“頑張らねば”

Bashi昨年の1月、待望の男の子が生まれました。パパになって1年5ヶ月。日々成長する子供を見習い、新米パパも“頑張らねば”と思います。
座右の銘:「一歩ずつ」
Bashi

Setsu:人生はアップで見ると悲劇だがロングショットではコメディだ

Setsuもうすぐ世間は夏休み。遊びたい細胞がウズウズ。今日もまた「妄想シリーズ:夏休み」の続きが始まります。(ちと危ない)
座右の銘ではないけれど、印象に残っているチャップリンの言葉: 「人生はアップで見ると悲劇だが、ロングショットではコメディだ。」
Setsu

naka

デザインとは、礼を尽くし・約束を守り・相手の立場に立って考える事ではないでしょうか。この細かい積み重ねが、お客様の利益に繋がり、私どもの評価になると信じております。迅速で、確実な、感動を生む仕事を常に目指したいと思います。
座右の銘:一期一会
naka

nakaz

デザインにはいつも悩まされているけれど、製品になったのをみると感動を覚えます。それをお客様に喜んでもらえたときはさらに嬉しく思います。どうしたら喜ばれるか…どうしたら見やすいものができるのか…手にとっていただいた時の表情を思い浮かべながら、今日もPCに向かっています。
nakaz